この記事では

- デルタ3マックスプラス+エクストラバッテリーの正しい充電方法を知りたい
- 充電効率や電力効率は実際どのくらいなのか不安
- 公称スペックではなく、実測値で判断したい
こんなお悩みを解決!

エクストラバッテリーを付けた場合、
充電はどこを操作すればいいの?アプリは使うのかな?



今回は本体背面の充電スイッチを使ってAC充電。
取り付けから充電まで、写真付きで順番に解説するよ。
DELTA 3 Max Plusに専用エクストラバッテリーを接続すると、容量は大きく拡張できますが、「本当に均等に充電されるの?」「効率は落ちない?」と不安に感じる方も多いはずです。
カタログ上の数値だけでは、実際の使い勝手までは見えてきません。ポタ電本体の詳細は掲載されてますが、エクストラバッテリーの詳細までは掲載されてないのが現状です。


※ DELTA 3 Max Plus本体と専用エクストラバッテリーを接続した実機構成。本記事では、この構成で充電方法と実測値を検証しています。
そこで本記事では、DELTA 3 Max Plus+専用エクストラバッテリーを実際に使用し、充電方法・充電時間・消費電力量をすべて実測しました。
AC充電による0%→100%の充電検証に加え、エアコンを使用した放電テストも行い、
充電効率・電力効率・バッテリー挙動を数字ベースで確認しています。



結論として、DELTA 3 Max Plus+エクストラバッテリーは、出力性能を維持したまま安心して容量拡張できる構成でした。
本体とエクストラバッテリーは電圧制御により均等に充放電され、実測でも安定した挙動を確認できています。
この記事でわかること
- デルタ3マックスプラス+EXBTの正しい充電方法がわかる
- 充電効率・電力効率の実測結果がわかる
- 容量拡張時の注意点や勘違いしやすいポイントが理解できる
ぜひこの記事を読むことで、
デルタ3マックスプラス+エクストラバッテリーを安心して使うための判断材料として役立ててください。
購入前・導入後どちらの方にも参考になる、リアルな検証結果をまとめています。


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【画像付】デルタ3マックスプラス+専用エクストラバッテリー(EXBT) |取り付け・充電方法


※ DELTA 3 Max Plus本体と専用エクストラバッテリーを接続した状態。本記事の検証は、すべてこの構成で実施しています。
こちらでは、DELTA 3 Max Plus に専用エクストラバッテリー(EXBT)を接続する手順と、「基本的な充電方法(AC充電)」について解説します。
拡張バッテリーと聞くと「取り付けが難しそう」「設定が必要なのでは?」と感じる方も多いですが、実際の作業はとてもシンプルなんです。



初めてEXBTを使う方でも迷わないよう、【画像付】で手順とポイントを整理しています。
専用EXBTの取り付け手順


DELTA 3 Max Plus と専用EXBTの接続はとても簡単で、付属の専用ケーブルを接続するだけで完了。
特別な工具や複雑な設定は一切不要。コネクタを接続するだけで自動的に本体と認識されます。また、取り外す際はコネクタ付帯のボタンを押しながら引くと外せます。



また、それぞれの充電量にバラツキがある際、自動で容量を均等にする仕様です。
充電方法|AC充電


EXBTを接続した状態でも、充電方法は本体単体時と基本的に同じです。背面にあるAC入力ポートにAC充電ケーブルコネクタを挿しこみます。
充電開始前の設定として、DELTA 3 Max Plus 本体の背面には充電モード切替スイッチがあり、充電方法を本体側で選択が可能です。
今回の検証では、背面スイッチを 「FAST(急速充電)」 に設定して充電を行いました。



本体にこんな充電切替スイッチがあるのね!?



特に急ぎの場合、アプリ操作が不要なので非常に便利な時短スイッチだよ!
その後、家庭用コンセントにAC充電ケーブルを挿し込むだけで、DELTA 3 Max Plus本体とEXBTが連動して充電が開始されます。ちなみにON/OFFスイッチはありません。
なお、スマートフォンアプリでの操作や設定変更は行っていません。本体の物理スイッチのみで充電モードを選択しています。
アプリを使用して充電設定を行う場合は?


背面スイッチを 「ADJUST」 に切り替えると、アプリで設定した出力値が優先されます。アプリ側から充電出力(200〜1800W)まで細かい調整が可能。
※本記事で紹介している充電挙動や実測値は、アプリ操作に依存しない「FAST設定時」の結果となります。
アプリで充電制御を行った場合は、設定内容によって充電時間や効率が変わる点にご注意ください。
なお、充電時は本体とエクストラバッテリーがそれぞれ独立して制御されながら充電される仕組みになっており、
バッテリーの状態に応じて効率よく充電が進みます。



この挙動については、後半の充電効率検証パートで実測データをもとに詳しく解説します。
なお、アプリのインストール方法・操作方法は以下の記事で解説しています。
充電時の注意点
EXBTを接続して充電する際は、いくつか押さえておきたいポイントがあります。
たとえば、
- 充電開始時の本体・EXBTの残量差
- 充電中の発熱や設置環境
- フル充電までにかかる時間の目安
などは、使用状況によって変わることがあります。
本記事では、実際に0%から充電した際の挙動や数値をもとに、注意点や勘違いしやすいポイントもあわせて解説。
デルタ3マックスプラス+専用エクストラバッテリー(EXBT) 実測値レビュー


ここでは、DELTA 3 Max Plus+専用エクストラバッテリー(以下、EXBT)を使用し、 充電効率・電力効率を実測ベースで検証。
充電検証条件と測定方法
- 充電方法:AC充電
- 初期状態:本体・EXBTともに0%(充電効率検証時)
- 測定機器:Wチェッカー使用
- 測定項目:充電時間/消費電力量/バッテリー挙動
電力効率検証条件と測定方法
- 電力効率検証:エアコン(暖房26℃・風量強)を100%→0%まで連続運転
- 測定機器:Wチェッカーで消費電力量を実測
- 測定項目:消費電力量
- 参考値:連続運転時間



DELTA 3 Max PlusとEXBTの実機で検証した内容なので、今後購入の判断材料にしてみてください。
【画像付】EXBT接続時の充電効率検証|0%から100%まで充電量の結果


公称容量4,096WhのDELTA 3 Max Plus+専用エクストラバッテリー(EXBT)は、実際にどれくらいの電力を使ってフル充電されるのか。
Wチェッカーを使って充電効率を検証しました。
検証条件・実測結果
| 項目 | 条件・実測結果 |
|---|---|
| 充電方法 | AC充電(急速充電) |
| 充電開始時残量 | 0% |
| 充電完了時残量 | 100% |
| 充電時間 | 約3時間25分 |
| 消費電力量(実測) | 4,840Wh |
| 公称容量 | 4,096Wh |
実測結果をもとに計算すると、充電効率は約85%となりました。大容量クラスのポータブル電源としては十分に良好な数値と言えます。
なお、充電時には変換ロスや内部抵抗、発熱などが発生するため、充電効率が100%にならないのは正常な挙動です。
充電効率の算出方法(参考)
本検証では、以下の式をもとに充電効率を算出しています。
充電効率(%)= 実測した充電量 ÷ 公称容量 × 100
※ 数値は検証条件下での参考値です。
関連動画
ここまでの充電効率検証内容を、1分で確認したい方は以下のショート動画も参考にしてみてください。
【画像付】EXBT接続時の電力効率検証|エアコン連続運転時の実測結果


ここでは、DELTA 3 Max Plus+専用エクストラバッテリー(EXBT)を使用し、エアコンを連続運転した際の消費電力量を実測。放電時の電力効率を検証。
検証条件の詳細は、以下の内容となります。
検証条件・実測結果
| 項目 | 条件・実測結果 |
|---|---|
| 使用機器 | エアコン |
| 設定 | 暖房26℃/風量:強 |
| 稼働範囲 | 100% → 0% |
| 消費電力量(実測) | 3,670Wh |
| 連続運転時間(参考) | 約3時間30分 |
実測した消費電力量をもとに計算すると、放電時の電力効率は約90%という結果になりました。
画像|エアコン連続運転時にWチェッカーで測定した消費電力量(実測)
大容量クラスのポータブル電源としては、実使用を想定した条件でも安定した効率と言えます。
※ 数値は検証環境下での参考値です。使用環境により結果は異なります。
電力効率の算出方法(参考)
本検証では、以下の式をもとに電力効率を算出しています。
電力効率(%)= 実測した消費電力量 ÷ 公称容量 × 100
※ 数値は検証条件下での参考値です。
関連動画
※ 実測の様子は、以下のショート動画でも確認できます。
本体とEXBTは電圧制御により均等に充電・放電される仕組み
DELTA 3 Max Plus にエクストラバッテリー(EXBT)を接続した場合、 本体とEXBTの充電・放電は以下のロジックで制御されています。
- 充電時:電圧の低い方から優先的に充電。両者の電圧が揃うと同時に充電。
- 放電時:電圧の高い方から優先的に放電。電圧が揃うと同時に放電。
この制御により、実測でも本体とEXBTが ほぼ均等に充電・放電される挙動を確認できました。
充電効率が100%にならない理由
カタログ容量と実際に使われた電力量を比べると、「思ったよりロスがある」と感じる方も多いかもしれません。
ですが、これは不具合ではなく、変換ロスや内部抵抗、発熱などが必ず発生するためです。
- 「公称容量=そのまま使える電力量」ではないという現実
- 変換ロス・発熱はどのポータブル電源でも避けられない
- 実測で確認できたからこそ分かる「正常な挙動」
実際の使用環境で測定すれば、効率が100%にならないのは自然な挙動であり、今回の実測結果もその範囲に収まる、現実的な数値と言えます。
① 充電効率は「何%なら良いとされる?」
一般的な数値の目安(ポータブル電源)
- 90%超:条件がかなり限定的(実運用では稀)
- 80〜85%:良好
- 85〜90%:かなり優秀
一般的に、AC充電時の充電効率は80〜85%程度であれば良好とされ、80%台後半が出ていれば、実使用では十分に優秀な範囲と言えます。
検証してわかった注意点・勘違いしやすいポイント
実測してみて感じたのは、スペックの数値だけを見て判断すると誤解しやすいポイントが意外と多いということです。
たとえば、充電時間や効率は初期残量や設定、使用環境によって大きく変わります。
- 同じ製品でも条件が違えば結果は大きく変わる
- 数値だけで良し悪しを判断すると見落としがち
- 実測データは「使い方を考えるヒント」になる
今回の結果は、特定条件下でのリアルな一例に過ぎませんが、「実際にどう使われるか」を想像するうえでは、十分に参考になる内容です。
②電力効率(放電側)は「何%なら良い?」
一般的な目安(AC出力使用時)
- 75〜80%:標準的
- 80〜85%:良好
- 85%以上:かなり優秀
なお、放電時の電力効率は75〜85%前後が一つの目安とされており、エアコンのような家電を使った実測では、80%前後出ていれば安定した結果と考えて問題ありません。
デルタ3マックスプラス+専用エクストラバッテリー(EXBT)|製品詳細
DELTA 3 Max Plus+Smart Extra Battery|スペック
製品スペック
| 項目 | DELTA 3 Max Plus (本体) | 専用エクストラバッテリー(EXBT) | 合計・設計上の目安 |
|---|---|---|---|
| 製品画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 合計容量(Wh) | 2,048Wh | 2,048Wh | 4,096Wh |
| 定格出力(W) | 3,000W | – (容量拡張用) | 3,000W (本体側に依存) |
| 瞬間最大出力 (サージ) | 6,000W | – (容量拡張用) | 6,000W (本体側に依存) |
| 充電方式 | AC充電 ソーラー充電 走行充電 走行+ソーラー | – | 本体側で充電 (拡張分も同時管理) |
| バッテリー種類 | LFP(LiFePO4) | LFP | LFP |
| 寿命 (サイクル) | 約10年 | 約10年 | 約10年 |
| 重量(合計) | 約22.1kg | 約16kg | 約38.1kg |
| サイズ(mm) | 約494 × 242 × 305 | 約494 × 239 × 196 | 縦置き時の目安 高さ約501mm |
| 公式サイト | 製品詳細 | 製品詳細 | 製品詳細 |
| 項目 | DELTA 3 Max Plus (本体) | 専用エクストラバッテリー(EXBT) | 合計・設計上の目安 |
|---|---|---|---|
| 製品画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 合計容量(Wh) | 2,048Wh | 2,048Wh | 4,096Wh |
| 定格出力(W) | 3,000W | – (容量拡張用) | 3,000W (本体側に依存) |
| 瞬間最大出力 (サージ) | 6,000W | – (容量拡張用) | 6,000W (本体側に依存) |
| 充電方式 | AC充電 ソーラー充電 走行充電 走行+ソーラー | – | 本体側で充電 (拡張分も同時管理) |
| バッテリー種類 | LFP(LiFePO4) | LFP | LFP |
| 寿命 (サイクル) | 約10年 | 約10年 | 約10年 |
| 重量(合計) | 約22.1kg | 約16kg | 約38.1kg |
| サイズ(mm) | 約494 × 242 × 305 | 約494 × 239 × 196 | 縦置き時の目安 高さ約501mm |
| 公式サイト | 製品詳細 | 製品詳細 | 製品詳細 |
※ 定格出力やポート構成は本体仕様に依存します。
※ 容量のみがエクストラバッテリー追加分として増加します。
ユーザーマニュアル(PDF)はこちらからダウンロードできます
DELTA 3 Max Plusに専用エクストラバッテリーを追加することで、出力性能はそのままに、容量を4,096Whまで拡張できる構成です。
なお、「DELTA 3 Max Plus+EXBT」が自分に合っているか判断するには、他の大容量モデルとの違いを知っておくと安心です。
▶ DELTA 3 Maxとの違いを詳しく知りたい方は、
「DELTA 3 Max」との比較記事もあわせてご覧ください。


▶ 価格やサイズ感を含めて検討したい方は、
「DELTA 2 Max S」との比較記事も参考になります。


こんな方におすすめ
DELTA 3 Max Plusに専用エクストラバッテリーを追加することで、出力性能はそのままに、使用できる電力量を大きく拡張できる構成です。
「高出力は必要だけど、稼働時間も妥協したくない」そんな現実的な悩みに応えてくれるのが、この組み合わせの強みと言えます。
特におすすめできるのはこんな方


- エアコンや電子レンジなど高出力家電を、できるだけ長く使いたい方
- DELTA 3 Max Plusの出力性能は気に入っているが、容量に余裕を持たせたい方
- 車中泊やキャンプで、夜間も電力残量を気にせず過ごしたい方
- 防災用途として「停電時に実際に使える時間」を重視したい方
- 出力を増やすよりも、安定した運用と稼働時間の延長を重視する方
実測でも安定した挙動が確認でき、容量拡張のメリットをしっかり体感できる構成です。
使える家電の目安(4,096Wh)


| 家電 | 本体のみ | EXBT込み目安 |
|---|---|---|
| 照明(10W) | 116時間 | 約210時間 |
| スマホ(11Wh) | 143回 | 約260回 |
| ポータブルエアコン(690W) | 5〜20時間 | 約9〜36時間 |
| 電気ケトル(1500W) | 1.1時間 | 約2.0時間 |
※ 上記は「DELTA 3 Max Plus+専用エクストラバッテリー(合計4,096Wh)」使用時の稼働時間目安です。
※ 使用条件や負荷変動により、稼働時間は前後します。
互換性のあるエクストラバッテリー一覧|対応モデルは?
このセクションでは、DELTA 3 Max Plusに接続できるエクストラバッテリーを整理します。
対応モデルによって容量や必要アクセサリーが変わるため、購入前に「組み合わせ条件」だけは必ず確認しておきましょう。
互換性のあるエクストラバッテリーモデル:(全4種)
※ 迷ったら、まずは「DELTA 3 Max Plus専用エクストラバッテリー(2048Wh)」が最もシンプルで確実です。
- DELTA 3 Max Plus専用エクストラバッテリー (2048Wh)
- DELTA 3専用エクストラバッテリー (1024Wh)*
- DELTA 2 Max専用エクストラバッテリー (2048Wh)*
- DELTA Pro 3専用エクストラバッテリー (4096Wh)
※ エクストラバッテリーの種類や接続パターンによって、必要な専用アクセサリーが異なります(例:EcoFlowスマート発電機アダプター等)。購入前に公式の対応表をご確認ください。
最大10,240Whまでの拡張例や、組み合わせパターンは、以下の【エクストラバッテリーの組み合わせパターン】でまとめています。
エクストラバッテリーの組み合わせパターン(計4パターン)




- 4,096Wh:DELTA 3 Max Plus専用エクストラバッテリー (2048Wh)×1台
- 6,144Wh:DELTA 3 Max Plus専用エクストラバッテリー (2048Wh)×2台*
または、DELTA Pro 3専用エクストラバッテリー (4096Wh)×1台 - 10,240Wh:DELTA Pro 3専用エクストラバッテリー (4096Wh)×2台*
*エクストラバッテリーを2台接続するには、別売りの専用アクセサリー(2026年1月発売予定)を使用。
関連記事
FAQ|よくある質問
FAQ|よくある質問はこちらをタップ
まとめ


- 専用ケーブルをつなぐだけでEXBTの取り付け完了
- ACコンセントに接続するだけで本体とEXBTを同時に充電可能
- 電圧制御で本体とEXBTが自動的に均等充電・放電
- 充電効率 約85%前後、電力効率 約90%前後と実測でも高水準
- 出力性能そのままに、容量を最大10,240Whまで拡張可能
- 高出力家電の長時間使用や防災用途にもおすすめ
DELTA 3 Max Plusに専用EXBTを追加することで、大容量かつ安定したポータブル電源が実現します。
取り付け・充電も簡単で、誰でも扱いやすい設計。実測でも高い効率が確認でき、実用性は非常に高いです。
「容量不足が気になる」「長時間使いたい」という方は、実際に使える時間を重視した選択肢としてEXBTとのセット運用を検討してみてください。



まずは公式サイトで互換性やアクセサリー情報をチェック!
おすすめ構成は「DELTA 3 Max Plus+専用EXBT(2048Wh)」です。


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- X-Boost:3800W
- 容量拡張:最大10,240Whまで
- AC4ポートを含む全10ポート出力
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